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v1.0.0

デザインのVariantsを型付きPropsに自動変換

by mae616

8
297
2026-03-24

説明

できること

  • components.json で定義されたUIの見た目パターン(variants)を、React・Vue・Swiftなど各フレームワークの「型付きProps」に自動変換できます。
  • size(小/中/大)や色、状態などのバリエーションを、それぞれのフレームワークの正しい書き方に統一できます。
  • 再利用可能なUIコンポーネントとして仕上げ、Storybook(UI見本帳)への自動登録・テストも同時に完了させます。
  • デザイン仕様を実装コードに自動反映するため、手作業でのコピペ・ミスを防ぎます。

こんな人におすすめ

  • デザイナーが作った UI部品を、エンジニアが実装する際の橋渡しが必要な方
  • React・Vue・Swift など複数フレームワークで同じUIを使い回したい組織
  • 「デザイン → 実装」の工程を自動化・スピードアップしたいチーム
SKILL.md の内容
# [デザイン] 4. variants → 型付きProps/属性にマッピングして結合(再利用UI)

## コマンド: /design-assemble [$TARGET]
`doc/input/design/components.json` の variants を **型付きProps/属性** にマッピングし、選択スタックへ**結合(再利用可能UI)**するアダプタ層。
既定は doc/input/rdd.md の技術スタック。引数で変更する際は **ADR-lite承認必須**。

## いつ使う?(位置づけ)
- `/design-ui` → `/design-components` が終わって、見た目の部品が分離できたあと
- `components.json` の variants を「実装の分岐(props/attrs/enum)」に落とし、再利用可能なUIとして仕上げたいとき

Skill.md 情報

バージョン
v1.0.0
カテゴリ
design-dev
作成日
2025-08-20

インストール

ワンコマンドで導入
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ターミナルから追加する場合
$ mkdir -p ~/.claude/skills/ && curl -sL "https://github.com/mae616/ai-template" -o ~/.claude/skills/SKILL.md

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